- 2021年11月27日
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カレーですよ4705(幡ヶ谷 スパイス)サラダ追加の日。
この間も書きました、もうなにも言うまい。そう思いながらやはり一言書きたくなるお店です。 カレーですよ。 たまに人におもしろ話し兼切実話しということでしゃべるネタがありまして。「自分だけのカレーが食べたい」というお話しです。とある仕事のない晴れた日に、ポケットに財布を入れず、1000円札1枚だけを入れて、携帯電話は電源を切って机に置いて、たった […]
この間も書きました、もうなにも言うまい。そう思いながらやはり一言書きたくなるお店です。 カレーですよ。 たまに人におもしろ話し兼切実話しということでしゃべるネタがありまして。「自分だけのカレーが食べたい」というお話しです。とある仕事のない晴れた日に、ポケットに財布を入れず、1000円札1枚だけを入れて、携帯電話は電源を切って机に置いて、たった […]
2021年11月26日(金) 第59回目のゲストは織田博子先生。 織田博子先生は漫画家・イラストレーター。世界を旅してその文化や食にフォーカス、優しい目線でわかりやすく異文化を紹介してくれるすごい人です。「世界家庭料理の旅」をテーマとして2010年にユーラシア大陸一周半なんてことも。北欧、シベリア、シルクロード界隈とご著書もたくさん。 織田博子先生の描く世界のおばちゃん、おじちゃんがかわいらしくて […]
ニトリのカーミットチェアと呼ばれる(違うが)「木製ローチェア」という製品があるのはアウトドア好きの皆さんならもちろんご存知のはず。 ニトリのホームページでレビューを見たら「田中里奈さんのSNSで見た」というのがありました。そうか、りなちゃんあれ使ってるんだ、やるなあ。 田中里奈さん、わたしの同僚です(笑)いやマジで(食べあるキング)。 それはともかくなんにしろそのうち買おうと思ってい […]
浜松のインド料理の持ち帰り専門店「アンミッカル」の料理を以前、5種を紹介してきたました。素晴らしい冷凍カレーでした。 カレーですよ。 じつはひと袋200gほどある各パッケージはカトリ(ステンレスの小さな円筒形の器。インド料理の食器)からは溢れ出す量なんだよね。それで、複数名で食べるのが良いという推奨をしたいわけですが、一人暮らしの人だったら1 […]
平塚のスープカレーのお店があるんですけどね。例によってどうもいつもタイミングが合わないままで。そういうお店、あるんだよね。おやすみ確認していけばいいじゃないと言われますが、それやらないんだよね。 カレーですよ。 気分を優先する人間です。なかなかそういうのはよろしくないという世の中です。予約とか苦手でね、特にごはん食べる時。予約で決めて行くのは […]
例によって出先であてにしていたカレー屋さんにフられました。新型コロナウィルス蔓延になってからそういうの多くなったよなあ。仕方がないことなんですけど。 カレーですよ。 緊急事態宣言は明けましたがそれでもやっている店いない店、都合と考え方はいろいろです。誰も悪くない。悪いのはウィルス。 で、困った時のファストフード。ありがたいことに日本は米のメシ […]
キャンプというのとは違うと思います。デイキャンプという呼び方も違和感がある。実は、テントを張ったり薪を割ったりは性に合わないのかもしれないなんてことを考えることもあるのです。 ちょっと外で自分で淹れたお茶を飲む。それくらいの程度が好きでよくクルマで山道に出かけてゆきます。そのためだけではまったくないのですけどね、そういう小さい「やること」をお楽しみの一つに入れておくと外に出るモチベー […]
ラジオの収録をクルマを運転しながら車中にて、なんていうちょっといつもとは違うスタイルでやってみることにしたんです。その帰り道に、 カレーですよ。 千葉、長生郡長柄町あたりでそんなことをしていました。それを終えて、さあカレー。夕ご飯です。 長柄町からほど近い新茂原にインド料理の店を見つけました。なんでも評判の店らしいんですよ。茂原にあるアールシ […]
上野にいました。上野、浅草は特に用事がなくてもなんとなくぶらりと訪れることが多いんですよね。下町の人間ならではの感覚かもしれないね。 カレーですよ。 わたしの住む町からは、浅草、上野はバスが便利でそれこそうちから3分でバス停について、乗ってしまえば1本、30分で浅草です。そこから先は銀座線があるしね。 上野御徒町界隈、小腹が空いたらすぐに向か […]
2021年11月19日(金) 第58回目のゲストは大木ハカセさん。 大木ハカセはアウトドアズマンにしてバー店主。アウトドア誌3誌共同野外イベント「フィールアース」会場で2016年に知り合いました。 ]お会いするのは久しぶり、今年の春の「フィールドライフ」誌の取材での朝霧高原以来です。 とにかくお話しが聞きたかった。毎年やってらっしゃる「リヤカー東海道五十三次」というチャレンジ。募集し […]