- 2026年01月08日
- 0件
カレーですよ5641(幡ヶ谷 カレーの店 スパイス)幡ヶ谷のスパイスに限らずに、大事なお店と人のこと。
去年の1月、どうだったかなと1年前のこのブログをいくつか読み返していました。 カレーですよ。 「何気ないものの大切さを何度も知るような昨年でした。」なんてことを書いていました。 それはまったく今年も、今も変わらないことで、その気持ちがどんどん強くなっていくような感があります。歳をとったからかも知れません。しかし歳をとったからこそ、こちら側にい […]


去年の1月、どうだったかなと1年前のこのブログをいくつか読み返していました。 カレーですよ。 「何気ないものの大切さを何度も知るような昨年でした。」なんてことを書いていました。 それはまったく今年も、今も変わらないことで、その気持ちがどんどん強くなっていくような感があります。歳をとったからかも知れません。しかし歳をとったからこそ、こちら側にい […]
「赤缶」は永遠。これはもう日本人なら誰でも知っている事実です。そんな赤缶も時代が流れ、「赤缶」でいるだけではいられなくなったようだね。 カレーですよ。 エスビーで数年前から「赤缶」の名前を前に出した「赤缶=カレー粉」ではない製品がラインナップされています。いわゆるカレールウ、インスタントカレーの素。 そもそも「赤缶」というのは通称、エスビーが […]
頑張った人には頑張ったなりのねぎらいがないといかん。そう思っています。 カレーなしよ。 ねぎらい、大事だよね。すごく大事。それはつまり、明日への活力。明日も頑張んなくちゃだからね。なのでこの日はエビ3本。ゆうがた遅くになっちゃって売り切れ続出。でもエビフライはその場で揚げてくれるのでお肉の味噌焼きとかと違って売り切れ知らず。助かった。 東陽町 […]
いついってもちょっとメニューが狂ってて(ほめてる)なんか愛おしいお店があります。こういうお店がこんな難しい時代にがっちり地域に根を張って生き残るんだ。なるほどいいお店なのだな、と感心します。 カレーですよ。 そのお店、JR京葉線潮見駅にあります。潮見駅を知らない人はまだ多いかもしれないな。埋立地、という言い方もふくるなりました。江東区の8号埋 […]
2025年末でありました。年末の、少し飲食店街から離れた場所にあるお店には気をつけなければいけないのであります。休みに入るのが早かったり予想がつかなかったりするからね。情報も多くないし。 カレーですよ。 それでいちかばちかで現地に足を運んで確かめということになるわけですが。やっぱりやってない、うひひ!心構えがあったから心のダメージは半分で済ん […]
2025年、最後のカレーであります。最近ではカレーにこだわりすぎないように意識してコントロールしているところもあります。 カレーですよ。 それはつまり、他の料理も食べて外側からカレーへアプローチしたいと思っているから。そういうのを知らないと見えてこないものもあるでしょう。でもまあしかし、やっぱり選んじゃうのがカレーなのよね。 年末はだいたい浅 […]
・ひとり語り(26/1/2) 改めまして、明けましておめでとうございます。おとといの木曜日夜は元旦はスペシャル番組で午前中に放送がありました。フードスタイリスト・マロンさんがゲストで来てくださいました。1月2日金曜23時、今年初のレギュラー放送がスタートしました。 新年に相応しく、本年の抱負などの話から、わたしの神様感なんてのをおしゃべりしました。恥ずかしながら不信心なわたしではありますが、神様的 […]
年末年始の自分の足跡を記録しておこう、と思いたっての新年です。1月2日の写真メモのブログ。いつもはmacOSの「メモ」機能でテキストを完成させてからWordPress(ここ)に貼り付けて作業をするんですが、今日はめずらしく直書き。なんとなく、ね。12月23日から今日までのメモ帳。長いので読み飛ばしてね。テキスト少なめだけど。 12/23 懸案事項だった電話のリプレイス。銀座に出かけた […]
・ゲスト フードスタイリスト・マロンさん(26/1/1) みなさま、明けましておめでとうございます。本年も「はぴいのおしゃべり交差点」をどうぞよろしくお願いいたします。元旦からのSapporo City FM「はぴいのおしゃべり交差点」へのチューニングをどうもありがとうございます。本日は毎年恒例のスペシャル番組。元旦の午前中にお送りします。 ゲストも毎年恒例、日本のフードスタイリングの草分け、フー […]
謹んで新春をお祝い申し上げます。 皆様におかれましては新春を清々しい気持ちでお迎えのこととお慶び申し上げます。 一昨年も変わらず皆様からの多くのお力添えをいただき、誠にありがとうございました。 必要なもの、必要な仲間、必要な心持ちが見えてきた昨年となりました。 わたし程度のものでも必要とされる場所があり、その場所に導いていただいた年となりました。 そういう場所を守り、広 […]