- 2026年01月15日
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カレーですよ5645(豊田 カリー専門店 きりんこ)濃厚魚介出汁インドカレー。
ちょっと前から行きたくて仕方がなかったんですよ。記憶に残る味、と言うのはこういうお店のこういう味なんだろうなあと思っています。 カレーですよ。 どうも自分のブログを読み返すと「また行かなきゃならん」が多くて困るのです。なにしろ厳選していいお店、文句のないお店ばかりを書いているからね。それをわたしの視点で書くわけで、そんなものどれもこれもあとで […]


ちょっと前から行きたくて仕方がなかったんですよ。記憶に残る味、と言うのはこういうお店のこういう味なんだろうなあと思っています。 カレーですよ。 どうも自分のブログを読み返すと「また行かなきゃならん」が多くて困るのです。なにしろ厳選していいお店、文句のないお店ばかりを書いているからね。それをわたしの視点で書くわけで、そんなものどれもこれもあとで […]
またつい頼ってしまう、頼り甲斐のあるお弁当。なんでこれが500円なんだ。いったいどうして? カレーですよ。 前にも書きましたが、よく買い物に行く都営新宿線大島からすぐの「中の橋商店街」、あ、いまは「サンロード中の橋」だったっけ。ここにインド亜大陸周辺店が集まっているんです。それとは関係なくずっとある惣菜店が2店並んだ商店街の奥まで行くんですが […]
地方創生とモノづくりをテーマとしたメディア 「KURAFT(クラフト)」 が昨年春にスタートしてはや半年以上が過ぎました。昨年の年末(2025年11月20日)に半年目の報告会が行われました。半年間の実績と今後の展望を共有するイベント。 題して「KURAFT GATHERING」。わたしも少しお招きした友人がいたりして、楽しんでもらったのではないかな、と思います。 「KU […]
久しぶりに創業カレーを食べてみようと思ったのです。あれはよく出来ていると思うんだ。松屋のあれです。 カレーですよ。 甘くて重めでしかしやめられない欧風カレー。こういうのを牛丼店のカレーに据えたのは松屋、さすがだなあと思うんです。昭和41年、創業当時牛丼店でこれが出てきたらご馳走が出てきたなあ、と客たちは思ったに違いありません。 これのあとに「 […]
「入舟や水上商店」はわたしのお気に入りの佃煮屋です。その外観、古い古い店構えに気持ちがぐいっと掴まれるんですよ。いつ来てもそう。まるで自分が池波正太郎にでもなったような、鬼平犯科帳の登場人物になったような気分で買い物をするのです。だからわざわざおかず横丁まで足を運びます。 入り口の扉、これがまた木の引き戸で実にいいんですが、それを除いた間口いっぱいのショウウインドウが大変素晴らしい。脛から下くらい […]
・ひとり語り(26/1/9) さてそろそろ通常進行ですね。みなさんもお休みが明けて職場や学校に戻ってらっしゃるタイミングのはず。年末年始はいかがでしたか。ゆっくりお休みできましたか。わたしの年末年始は手元機材の入れ替えでバタバタしておりました。 今夜はスマートフォンの話です。わたしの手元まわりの環境と年末年始でやっつけ、入れ替えた機材のことをダラダラとおしゃべり。 ながら、ついでの聞き流しにちょう […]
年始初の秋葉原店です。いやちがった、正確には外神田店であるよ。去年は竹町のお店ばかり行ってちっとも外神田店にきていなかったなあ。世話になった店長がいるのだからちゃんと来なくては。 カレーですよ。 今日は秋葉原、わたしのヘッドクォーター、デジタルキッチンでの用事ではなく、イシオスに使用をやめたデジタルガジェットを売却しにきました。 その用事が思 […]
去年の1月、どうだったかなと1年前のこのブログをいくつか読み返していました。 カレーですよ。 「何気ないものの大切さを何度も知るような昨年でした。」なんてことを書いていました。 それはまったく今年も、今も変わらないことで、その気持ちがどんどん強くなっていくような感があります。歳をとったからかも知れません。しかし歳をとったからこそ、こちら側にい […]
「赤缶」は永遠。これはもう日本人なら誰でも知っている事実です。そんな赤缶も時代が流れ、「赤缶」でいるだけではいられなくなったようだね。 カレーですよ。 エスビーで数年前から「赤缶」の名前を前に出した「赤缶=カレー粉」ではない製品がラインナップされています。いわゆるカレールウ、インスタントカレーの素。 そもそも「赤缶」というのは通称、エスビーが […]
頑張った人には頑張ったなりのねぎらいがないといかん。そう思っています。 カレーなしよ。 ねぎらい、大事だよね。すごく大事。それはつまり、明日への活力。明日も頑張んなくちゃだからね。なのでこの日はエビ3本。ゆうがた遅くになっちゃって売り切れ続出。でもエビフライはその場で揚げてくれるのでお肉の味噌焼きとかと違って売り切れ知らず。助かった。 東陽町 […]