- 2026年02月22日
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カレーですよ5668(レトルト NISHIKIYA KITCHEN チキンビリヤニ)袋からビリヤニ!
これは驚き。ちゃんとビリヤニだったよ。変な言い方だけど、しかし間違っていないと思うので、もう一度言いましょう。「ちゃんとビリヤニだった。」 カレーですよ。 もちろんこれ、湯煎やレンジアップで温め調理をするものであり、お店で出てくるやつとはまた違うものではあります。しかし「違う」と言い切ってしまえない、いや、むしろ「袋に詰めるんだったらこういう […]
これは驚き。ちゃんとビリヤニだったよ。変な言い方だけど、しかし間違っていないと思うので、もう一度言いましょう。「ちゃんとビリヤニだった。」 カレーですよ。 もちろんこれ、湯煎やレンジアップで温め調理をするものであり、お店で出てくるやつとはまた違うものではあります。しかし「違う」と言い切ってしまえない、いや、むしろ「袋に詰めるんだったらこういう […]
・ひとり語り(26/2/20) 今夜のお題は「千葉の外国人コミュニティと食」というテーマです。 東京城東地区に生まれて育ち、川向こうは千葉。親戚もいたり、妻の実家が千葉にあって、といわたしは千葉にいろいろとご縁があります。それで、長く南アジア料理を食べ歩いて来たんですが、そういう経験の積み上げの中で見えてくるものがありました。千葉のここら辺にはあの国のコミュニティがあって寺院とかレストランがある、 […]
空の弁当箱があったのです。それで、その日は高級肉を食おうと思っていました。 カレーなしよ。 ひとりでストレスと戦う時、お肉がたまに味方になってくれます。いつもより少し高級なサシ多めのやつね。かといってこの倍の金額までは出せないし、ということで高級肉と書いたけどちゅっくらいのいい肉です。そういうのを食べるんです。腹に溜まるとか舌が喜ぶとか、そっ […]
はじまってますな、松屋の「ちいかわ」コラボ。どうなんだろね、カレー。 カレーですよ。 特に「ちいかわ」に思い入れがあるわけじゃないんだけど、なんかこう、アンテナが向いたんですよ。どうなのよ、と。どんなカレー出してんのよ、と。鬼辛って言ってるし。 あ、今日はじまったのか、そうか。なんか並んでたり売り切れだったりするとやだなあ、と思いながら夜半に […]
フツーのレトルト。フツーの、なんて食べ物はさ、ないんだけどね。フツーな時は手を加えてもいいと思います。 カレーですよ。 亡き義母にもらったレトルトカレー。まだ数袋あって大事に食べています。店に行く売ってるんだけどね。でもそれとは価値が違うから。 レトルトカレーとしてもなかなか優秀でね。好みの味です。 「野菜と果物が溶け込んだカレ […]
きのう行ってきた千葉・山武市横田にあるスリランカのパンを販売するお店。奥にレストランもあり、そこでビリヤニとフライドライスを楽しんできたのです。すごく良かった。 カレーですよ。 それでパンのショーケースを素通りするなど考えられないわけですよ。当然のようにパン購入。翌日の朝ごはんに供することにしてあったんです。 カレーなしよ(千葉県山武市横田 […]
ひと月ほど前に訪ねた千葉・山武市横田にあるスリランカのパンを販売するお店。実は奥にレストランもあったんですよね。 カレーですよ。 それはそのとき確認したんですが、あいにくその夜は別の店に行く計画があったのでレストランでの食事はやめておいたんです。レストラン、混んでたしね。 それで計画通りに千葉・山武市雨坪、JR総武 […]
道の駅「山北」にいたのです。この道の駅にはたまにやってくるんですよ。 国道246号線、お馴染みの青山通りです。国連大学とか青学のイメージでしょうか。あれがどこにどういうふうにつながっているか、意識する人は多くないみたいですね。実は246、皇居のお濠端、三宅坂交差点を起点として青山から渋谷、駒沢、二子玉川で多摩川を渡り、溝の口。そこから大きく端折って海老名で相模川を通過、伊勢原、御殿場を越えて沼津ま […]
・ひとり語り(26/2/13) さて、今夜のお題は「クルマの整備」。自転車、オートバイ、クルマにボート。皆さんはパーソナルな乗り物を持っていますか。それをどこまで整備してますか、なんていう話しから始まって、少し古いクルマがちょうどいいなあ、自分で整備ができるから、という話になりました。 小説家の片岡義男さんのオートバイの描写など例に出しながら、整備ができると何がいいのか、なんてところまで。 今夜も […]
小野員裕さんについてはご存知の通りでもうこちら側にはいない人になってしまっています。今でも胸が痛みます、それと今でもどうも亡くなったという実感がありません。色々と相談事があったんだけどなあ。 https://onochan.jp それで、最後の新刊として「小野員裕の 鳥肌が立つほど いい店、旨い店」という本があります。 『小野員裕の 鳥肌が立つほど いい店、旨い店』 著者:小野員裕 出版社 : […]