- 2026年04月24日
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カレーですよ5707(レシピ レトルトアレンジ・スープカレー編)イトーヨーカドー「はとぼん」掲載のレシピ その3。
うれしいメディア掲載がありました。みなさんご覧になっていただければ、と思います。 https://hatobon.jp/categories/trend/620 カレーですよ。 最新号の「はとぼん」は全国のイトーヨーカドーの店頭で手に入ります。是非手に取ってご覧ください。店頭で紙媒体として配布されているのはいいよなあ。紙の印刷物 […]
うれしいメディア掲載がありました。みなさんご覧になっていただければ、と思います。 https://hatobon.jp/categories/trend/620 カレーですよ。 最新号の「はとぼん」は全国のイトーヨーカドーの店頭で手に入ります。是非手に取ってご覧ください。店頭で紙媒体として配布されているのはいいよなあ。紙の印刷物 […]
うれしいメディア掲載がありました。みなさんご覧になっていただければ、と思います。https://hatobon.jp/categories/trend/620 カレーですよ。 最新号の「はとぼん」は全国のイトーヨーカドーの店頭で手に入ります。是非手に取ってご覧ください。店頭で紙媒体として配布されているのはいいよなあ。紙の印刷物、いいよねやっぱ […]
うれしいメディア掲載がありました。みなさんご覧になっていただければ、と思います。 https://hatobon.jp/categories/trend/620 カレーですよ。 最新号の「はとぼん」は全国のイトーヨーカドーの店頭で手に入ります。是非手に取ってご覧ください。店頭で紙媒体として配布されているのはいいよなあ。紙の印刷物 […]
・ひとり語り(26/4/17) 今週のお題は「レシピと文字起こし」というテーマ。仕事柄「レシピをください」と言われることがあります。仕事的には「作る人ではなく食べて書く人なんですよ」と公言していますからレシピのゼロベース開発なんてお仕事はそんなに多くはこないです。しかしアレンジということでレトルトカレーにちょい足しとかのアイディアをくださいなんてのは数多くこなしてきています。 そのなかで自分で調理 […]
・ひとり語り(26/4/10) 先週の放送はお聴きになりましたか。伊豆高原の「やすらぎの里 養生館」からお送りしました。断食、ファスティングを経て帰ってきました。 先週の放送は伊豆高原での収録でしたのでファスティングの途中です。いよいよ成果の発表、という今回。すごかったよ。わずか5日間で8キロの体重減少!そして体内時計のリセット、寝覚の良さや体の軽さからの気持ちのいい日々、そういうものを手に入れて […]
・ひとり語り(26/4/3) 今夜の「はぴいのおしゃべり交差点」 はちらりと先週もお話ししていた伊豆高原にある「やすらぎの里 養生館」からお送り。断食、ファスティングをすごく自然に安心してできる施設です。 4泊5日で無理なくからだをゆるめてあげて、そこから必要ない部分を落としてあげたり足りない部分を優しく足してあげたり。からだ、物理的な話し以上に気持ちの方も同じようにしてくれます。おもしろかったな […]
・ひとり語り(26/3/27) 今夜の「はぴいのおしゃべり交差点」 は旅と旅行の違い、なんてところから始まってよく噛んで食べましょう、という話まで。なんでそんなに話しが飛ぶのよ?と言われると思いますが、わたしいま、伊豆の山の中で断食しているんですね。そこからのおしゃべりなんです。 正確にはファスティングに出かける前に収録してるんですが。聴いてみてね。 ・オンタイム聴取 […]
・ひとり語り(26/3/20) 今夜の「はぴいのおしゃべり交差点」 は先週お誘いをいただいた素晴らしき体験の話しを少し。 都営新宿線の菊川駅側にあるレストラン「Bistro234」でブイヤベース世界大会で世界第3位を獲得したブイヤベースを楽しみました。そんな体験の話しから食のボーダーというのがなくなってきているな、という話しや、「Bistro234」の数日後に千葉・勝田台の「葉菜」で食べた南インド […]
地方創生とモノづくりをテーマとしたメディア 「KURAFT(クラフト)」 は昨年春、2025年4月24日にスタートしてそろそろ1年。わずかな期間で長足の成長を続け、価値あるウェブマガジンとして着々と育っています。わたしもここに場所をいただき連載を続けています。けっこうな数書いてますよ。「〜店名の出ない旅するグルメ〜」シリーズは自分でもそのお題が気に入って楽しく書いていま […]
地方創生とモノづくりをテーマとしたメディア 「KURAFT(クラフト)」 は昨年春にスタートしてそろそろ1年。2025年4月24日のローンチですから満一周年が見えてきました。 「KURAFT」はわずかな期間で長足の成長を続け、価値あるウェブマガジンとして着々と育っています。島編集長の丁寧な取り組みが結果を伴ってきています。 わたしもここに場所をいただき連載を続けています […]