- 2026年05月24日
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カレーですよ5726(千葉成田花輪 花輪ドライブインすゞき)漬物ドライブイン。
霞ヶ浦のちょいと手前、利根川にほど近いなにもない三桁国道。408号線を走っていました。チーバくんの額のあたり、というところかな。地図で見ると細かな区画分け、建物の個別表示がない緑色のエリアが広がっているエリア。小さな集落もあるようだけど国道からは1本奥まっているみたい。そんなのどかな道。 カレーですよ。 こういう場所に急にスリランカやタイの食 […]


霞ヶ浦のちょいと手前、利根川にほど近いなにもない三桁国道。408号線を走っていました。チーバくんの額のあたり、というところかな。地図で見ると細かな区画分け、建物の個別表示がない緑色のエリアが広がっているエリア。小さな集落もあるようだけど国道からは1本奥まっているみたい。そんなのどかな道。 カレーですよ。 こういう場所に急にスリランカやタイの食 […]
3月の終わりにご縁をいただいて、伊豆高原にあるファスティング・リトリート施設「やすらぎの里 養生館」に5日間の滞在、断食の体験をしてきました。 数日前の記事にも書いたんですが、なぜいまそのことをブログなのか、というとわたしも執筆で参加している地方創生メディア「KURAFT」で短期集中連載が掲載になったから。ここまではSNSだけでのお届だったんですが、編集を経た読み応えがある記事として掲載になりまし […]
・ひとり語り(26/5/22) 少し前ですが4/3と4/10の放送、伊豆高原にある「やすらぎの里 養生館」でのファスティング=断食のお話をしました。あれの続きです。 なぜいまなのかというと、わたしも執筆で参加している地方創生メディア「KURAFT」で短期集中連載が掲載になったから。ここまではSNSだけでのお届だったんですが読み応えがある記事として掲載になりました。 【断食体験】地方創生メディア「K […]
実はちょいと当てが外れたのです。この日目指していたのはあの馬喰町のパン屋さんの上にある喫茶店、休業中となっていたのです。ああ、なんとも残念。 カレーですよ。 神田岩本町の我がHQ「デジタルキッチン」、その隣の駅である馬喰町界隈、隣という割にはちっとも歩き回っていなかったんだよね。だから発見というものがあります。少し前に通りかかって見つけのがち […]
地方創生とモノづくりをテーマとしたメディア 「KURAFT(クラフト)」 が昨年春にスタートしてはや1年。急速に、とてもいいメディアに育っています。わずか1年でとても価値のあるウェブマガジンとして着々と前に進んでいます。筆頭の島編集長が日々奮闘中。コンテンツのボリュームもかなり増えてきました。 2025年4月24日ローンチ、産学連携というテーマも並行して持ち、2025年 […]
ちょいと当てが外れたのです。あのパン屋さんの上の喫茶店、休業中となっていたよ。「太田ベーカリー」の上の「デルフリ村」のこと。階段入り口に「都合によりしばらくの間お休みさせていただきます 2階 デルフリ村」の張り紙。うーん、お休みだといいけど長期休業とかじゃないよね。ないといいなあ。 カレーですよ。 繊維街のパン屋さんと喫茶店。創業100年。そ […]
インディアンライスが食べたいなあ、と少し前から思っていたのです。数あるインディアンやインデアンの名前の洋食の中でわたしが食べたいのは「佐原のインディアンライス」。ローカルフードです。 カレーですよ。 千葉県香取市・佐原はちょいといい町。北総の小江戸」など呼ばれているそうで運河沿いの趣ある街並みが魅力的です。水郷の町であり香取神宮の門前町として […]
どれくらい経ったかなあ。調べてみたらもう10年も前の話しだった。結婚相談所の大手「サンマリエ」で当時京都の甘利香辛食品にいた朋友の田中さんを手伝ってカレー婚活を開催した時のこと。 カレーですよ。 「カレー婚活」というコンテンツは秀逸だったなあ。実は田中さんは同様のコンテンツを別ジャンルで作り上げて大きな成功を収めていたのです。それがカレーとい […]
そうだった、行かねばならぬ。金島シェフのカツカレーを食べねばいけない。 カレーですよ。 築地の「TSUKIJI.カフェ.スイス」で開催された「カツカレー★オールスターズ 2 – 昭和100年のカツカレー -」。これすごかったんです。内閣官房の昭和100年ポータルにも掲載されているイベント。なにしろ今年は昭和100年だからね。会場と […]
・ひとり語り(26/5/15) 「ドライブイン」わたしの世代だと郷愁を覚える言葉です。若い世代の人たちには昭和レトロという括りで新鮮に聞こえるのだとか。今夜はそんなドライブインの話しです。 今週の半ば、千葉・成田の少し先でドライブインを通りかかりました。意識をしていませんでしがたわたしの好きな飲食店に共通する空気感というものが、令和の今でも僅かに残るその空気、ドライブインにはありました。少しの言葉 […]