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カレーですよ。

  • 2026年07月28日
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カレーですよ5771(亀戸 虹の仏トーキョー)地元亀戸に大阪からの刺客。

東京での出店の知らせを聞いたのです。耳を疑いました。     カレーですよ。     7/25と26のランチのみでプレオープン。グランドオープンは7/28。しかも地元、亀戸であります。是が非でも行かねばならないわけです。大阪からの出汁カレーの刺客。東京のカレーの人としてお迎えせねばならないわけです。いやなにしろ自転車で7〜8分だからね。 はじめて話しを聞いた […]

  • 2026年07月27日
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カレーですよ5770(本八幡 欧風カレーとespresso トラッド)ホテル系欧風。

さらりと食べに入ったんですが、いい欧風カレーを出してらっしゃった。ひさしぶりの2カレー目です。うひひ。     カレーですよ。     最近ではランチの2カレーとかあまりやていなかったなあ。いやそれが正しいと思う。ランチで2カレーとか、よろしくないよ。1回一食、当たり前であるぞ。 そう言いながらの本日ランチ2カレー目。何かこう、スイッチみたいなものがあって、 […]

  • 2026年07月26日
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カレーですよ5769(本八幡 マイボンカレー)人気店。

駅から離れていなかったのでこのお店を選んだのです。珍しく本八幡に目的地がありました。サイゼリヤの1号店「サイゼリヤ1号店教育記念館」の見学がこの日の一番の目的。     カレーですよ。     1時間とすこしあとの入場時間が記載された引換券をもらって、ではカレーとしようかな。そこはサイゼリヤだろう、というご意見はごもっとも。サイゼリヤへは別で行くよ。 いった […]

  • 2026年07月23日
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カレーですよ5768(三郷 ボンゴバザール)夜の半額祭り。

ボンゴバザールでビリヤニ入手しました。タイムセールで半額にて。夜の半額祭りであるよ。買いすぎてヤバいんであるぞ。ビリヤニは冷凍するかしら、いや食べまくろう。大変にありがたいです。     カレーですよ。     そもそもボンゴバザールのビリヤニは値付けはおかしいと思っとるのです。750円とか780円とかの値段なのにさ、レストランでビリヤニ頼むとやってくる例の […]

  • 2026年07月22日
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カレーですよ5767(千葉東 喫茶&レストラン カントリーサイド)洋食爆盛り。

どうも最近、いや、けっこう前から「カレーライス」に回帰しつつあるのです。そうはいってもムスリムレストランでカシミリプラオを貪り食ったりナシ〇〇とか△△デビルとかそういうのもしっかり好きで食べ歩いているけどね。     カレーですよ。     そしてわたしの中では「世界の郷土料理とカレーライスは別のもの」という区分け、線引きをもっています。便宜上「カレー」と呼 […]

  • 2026年07月21日
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カレーですよ5766(大島 ジャグダバ)ありがたきワンコイン。

  ジャグダバのお弁当がやめられないんです。本当にありがたくて助けられるなあ。     カレーですよ。     だってさ、こんな昨今の世界の経済状況なのにまだ500円ってうぉーい、、、目を疑うお値段です。 それで、内容を見て全然悪くなくて。むしろロクでもないカレー弁当の上をいく真面目さ。ご飯があって、チャパーティがあって、サラダもついてカレーもたっ […]

  • 2026年07月20日
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カレーですよ5765(レトルト 新宿中村屋 インドカリー ビーフスパイシー)祖という立場。

いつ食べても、なんと言うのかしら。基準になり得る味というものはあるものだなあ、と心から思うんですよ。スパイスの強さも旨みや奥行きも、きちんと理由ある辛さも、なにもかも。     カレーですよ。     こと日本製のレトルトインドカレーにおいてはこれ、新宿中村屋のインドカリーシリーズが確固たる基準に感じているのです。インド料理を土台として作っているわけですが、 […]

  • 2026年07月16日
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カレーですよ5763(昭島 中国ラーメン揚州商人 昭島モリタウン店)ラーカレ、揚州商人に来たる。

あえて書くんですが、この皿の上のどこにカレーが、、、という感があるんです。いや、カレーの魂はちゃんと込められているな。それは間違いないな。しかしこれは明らかに「揚州商人」オリジナルの確固とした味で、完全なオリジナルに感じます。ここまで地上になかった食べ物だと感じます。いったいこれはなんなのだ?     カレーですよ。     「ラーカレ®」というものがありま […]

  • 2026年07月15日
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カレーですよ5762(青梅 ビリヤニハウス ラッキーセブン)山間部の駅前ビリヤニ弁当。

夕方、少し遅くなってしまったんです。青梅に到着したのがもう日が落ちてから。     カレーですよ。     定期的にやってくる青梅。それは行きつけというほどではないのですが、10年来、いやもっとかな、ずっと通い続けている喫茶店「夏への扉」があるから。この季節の窓から入る風の心地よさも、冬の寒さの中、アラジンのシルバークイーンという輻射型ストーブの前の席にたど […]