- 2025年07月13日
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カレーですよ5513(東山梨/木の宮 定食cafe 木の宮食堂)桃収集。
桃長者。毎年7月は桃長者なのです。毎年恒例。 カレーですよ。 7月は山梨の桃の季節。ひと月の間、暇を見ては毎年山梨に足を伸ばして桃を大量に確保しているんですよ。「はね桃」といわれるものです。 山梨勝沼の懇意にしている桃農家さん、無人販売店、共選所をがっちりまわってまずは50個。加工用の桃ひと箱(10個くらい入ってた)で500円とかね。もう楽し […]


桃長者。毎年7月は桃長者なのです。毎年恒例。 カレーですよ。 7月は山梨の桃の季節。ひと月の間、暇を見ては毎年山梨に足を伸ばして桃を大量に確保しているんですよ。「はね桃」といわれるものです。 山梨勝沼の懇意にしている桃農家さん、無人販売店、共選所をがっちりまわってまずは50個。加工用の桃ひと箱(10個くらい入ってた)で500円とかね。もう楽し […]
・ゲスト(25/7/11) 映像プロデューサー 桑野和之さん 今週のゲストは桑野和之さん。22年4月29日j放送の回にもこの番組に登場してくれた桑野さんが再び登場。今回は著作の新刊「「負けるが価値」の地域術」を提げてのおしゃべりです。なんだろうなあ、桑野さんとは「ウマが合う」とでも言うのでしょうか。おしゃべりが止まらんのですよ。 それだけ楽しいし噛み合うし「地域おこし」と言うテーマでもリンクするの […]
ふと思い出す、「日本人が考えるインド風カレー」というもの。インドカレー(まあこの言い方も色々思うところはあるんだけど)ではないよ。インド「風」カレーのことです。 カレーですよ。 わたしはそういう感じのカレー、「日本人が考えるインド風カレー」が一番好きなのではなかろうか。そう思っています。実際よく食べるしね、「日本人が考えるインド風カレー」。た […]
「野郎めし」がわりと通りかかる道すがらにあるのです。ハラヘリの時になかなか重宝するのです。わたしの大好物の豚汁定食がメニューにあるのだわ。 カレーですよ。 むかしの話しなんですが、そうだなあ、ざっと30年くらい前の感覚。わたしは豚汁定食はに関しては「豚汁定食は高速道路のサービスエリアメシ」というイメージを強く持っていました。高速道路のSA、、 […]
発作は突然起こるのです。前触れはなし。大変に危険なものなのです。しかし対処法は簡単。お茶の水、小川町、秋葉原、高田馬場。この4か所に駆けつければいいだけなんであるよ。 カレーですよ。 どうも中毒性のあるカレーというやつは存在するもので、その発作は予告なく突然舌の上と胃袋にやってくるのです。個性強く代替え効かず、そういうものが発作を起こしやすい […]
鳥越、おかず横丁の「入舟や」が本当にいい店だったのです。 カレーなしよ。 昭和10年創業、佃煮屋さんです。煮豆、佃煮と漬物。そういうものが並ぶお店。大変に雰囲気の良いお店でね。 洒落たタイル張りの足元、大きなガラス張りの飾り棚が印象的な店頭のガラスの中には、わかさぎの甘露煮、あみ、あさり、いなご、しらすの佃煮、いかあられにしいたけ昆布と並び、 […]
そうだ、せっかく下北沢にいるんだから「茄子おやじ」に行こう。ずいぶんと行っていないなあ。あんまり行っていなかったので「茄子おやじ」と「まめ蔵」が、下北沢と吉祥寺が記憶の中でごっちゃに混ざるくらいであるぞ。 カレーですよ。 場所もうっすらになっちゃってた。そうか、この路地だったっけか。忘れちゃってるなあ。いかんなあ。 お店に入ると […]
食べ放題。このロマンあふれるキーワード。食べ放題という言葉は永遠なのであるよ。 カレーですよ。 わたしは食いしん坊である。この言葉、今更何をとおっしゃる貴兄に向けているのではないぞ。自戒を込めているのです。とはいえ治る病気でなし、だったらそのままゴーなのです。いやしかし、歳をとって腹の限界というのも往々顔を出すわけでして。それでも「食べ放題」 […]
墓参りのついでにカレーを食べようと思ったのです。そういうの、よくあります。(写真は通りがかりの東八道路沿い、ご存じの天命反転住宅です) カレーですよ。 よくあるってのはいいのか悪いのか、なんですが。 わたしは何かあるとカレーを食べるんです。誰かに良いことがあったらカレーを食べ、悩んでいる知人がいたら相談を受けつつカレーを食べ、友達が死んだらカ […]
・ゲスト(25/7/4) 写真家 須田誠さん ゲストは写真家の須田誠さん。「ノー トラベル ノーライフ」というはじめての写真集を爆発的にヒットさせ、そののち写真の仕事を着実に積み上げている作家さん。人間力が大きな大好きな男です。今回はそんな話しに加えてこの秋、10/29から11/3にかけて東中野で行われる写真個展 「風の庭園(Breeze Garden)」の作品の話しとそれに関わるクラウドファンデ […]