- 2026年05月24日
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【断食体験】ファスティングメモ その2 出発〜道中〜入館
3月の終わりにご縁をいただいて、伊豆高原にあるファスティング・リトリート施設「やすらぎの里 養生館」に5日間の滞在、断食の体験をしてきました。 もう5月も終わりじゃない、なぜいまそのことを?なんでかというとわたしも執筆で参加している地方創生メディア「KURAFT」で短期集中連載がついに掲載になったから。ここまではSNSだけでのお届だったんですが、編集を経た読み応えがある記事として掲載になりました。 […]
3月の終わりにご縁をいただいて、伊豆高原にあるファスティング・リトリート施設「やすらぎの里 養生館」に5日間の滞在、断食の体験をしてきました。 もう5月も終わりじゃない、なぜいまそのことを?なんでかというとわたしも執筆で参加している地方創生メディア「KURAFT」で短期集中連載がついに掲載になったから。ここまではSNSだけでのお届だったんですが、編集を経た読み応えがある記事として掲載になりました。 […]
3月の終わりにご縁をいただいて、伊豆高原にあるファスティング・リトリート施設「やすらぎの里 養生館」に5日間の滞在、断食の体験をしてきました。 数日前の記事にも書いたんですが、なぜいまそのことをブログなのか、というとわたしも執筆で参加している地方創生メディア「KURAFT」で短期集中連載が掲載になったから。ここまではSNSだけでのお届だったんですが、編集を経た読み応えがある記事として掲載になりまし […]
地方創生とモノづくりをテーマとしたメディア 「KURAFT(クラフト)」 が昨年春にスタートしてはや1年。急速に、とてもいいメディアに育っています。わずか1年でとても価値のあるウェブマガジンとして着々と前に進んでいます。筆頭の島編集長が日々奮闘中。コンテンツのボリュームもかなり増えてきました。 2025年4月24日ローンチ、産学連携というテーマも並行して持ち、2025年 […]
どれくらい経ったかなあ。調べてみたらもう10年も前の話しだった。結婚相談所の大手「サンマリエ」で当時京都の甘利香辛食品にいた朋友の田中さんを手伝ってカレー婚活を開催した時のこと。 カレーですよ。 「カレー婚活」というコンテンツは秀逸だったなあ。実は田中さんは同様のコンテンツを別ジャンルで作り上げて大きな成功を収めていたのです。それがカレーとい […]
冒険家・写真家の小貝哲夫さんが立ち上げたバッグブランド 「inuksuk / イヌクシュク」 (カナダ極北の先住民の言葉で、「人のような」を意味する道しるべ的存在)のショールームに行ってきました。葛飾水元は学生時代は友人もここらに何人かいて、水元公園にも来ていました。ちょっと見知った場所です。「ワイルドローズショールーム」という場所。ブランド立ち上げ時の内覧会にもお邪魔 […]
日本の南インド料理のリーディングレストランの一つとして数えられる店が閉店となりました。「ムット」の閉店。いろいろな言葉が各方面からたくさん出ています。その気持ちは大変によくわかるよ。 もちろんムットさん本人じゃなきゃ今の彼の気持ちがどんななのかはわからない。でも時間や事象の流れの中で、病気もキツかろうし、大変な思いをしてあの狭い厨房で20年も料理を作り続けてきた彼が、ここで少し休んで楽になるのだ、 […]
地方創生とモノづくりをテーマとしたメディア 「KURAFT(クラフト)」 は昨年春、2025年4月24日にスタートしてそろそろ1年。わずかな期間で長足の成長を続け、価値あるウェブマガジンとして着々と育っています。わたしもここに場所をいただき連載を続けています。けっこうな数書いてますよ。「〜店名の出ない旅するグルメ〜」シリーズは自分でもそのお題が気に入って楽しく書いていま […]
地方創生とモノづくりをテーマとしたメディア 「KURAFT(クラフト)」 は昨年春にスタートしてそろそろ1年。2025年4月24日のローンチですから満一周年が見えてきました。 「KURAFT」はわずかな期間で長足の成長を続け、価値あるウェブマガジンとして着々と育っています。島編集長の丁寧な取り組みが結果を伴ってきています。 わたしもここに場所をいただき連載を続けています […]
小野員裕さんについてはご存知の通りでもうこちら側にはいない人になってしまっています。今でも胸が痛みます、それと今でもどうも亡くなったという実感がありません。色々と相談事があったんだけどなあ。 https://onochan.jp それで、最後の新刊として「小野員裕の 鳥肌が立つほど いい店、旨い店」という本があります。 『小野員裕の 鳥肌が立つほど いい店、旨い店』 著者:小野員裕 出版社 : […]
みなさんは「光速船」というやつをご存知でしょうか。正式名称「コンピュータービジョン 光速船」。バンダイが販売していたディスプレイ(ブラウン管)一体型ゲーム機のこと。1983年の発売で大変高価なものでした(当時価格54800円)。わたし、このゲーム機の記憶があるんだよな。たしか学生時代だった。同年にファミリーコンピューター、ファミコンも発売となっていた、そんな頃です。 ゲームあんまりや […]