- 2026年07月19日
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カレーですよ5764(新宿 パトワール)いつもどおり。
いつもどおりに、 カレーですよ。 カーンさんはいつも通り。 オレもいつも通り。 なにを話すわけじゃないんだけど、深夜、あのカウンターに座ると穏やかな気持ちになる。ありがとね。 弁当、いつでも美味しいです。ありがとね。


いつもどおりに、 カレーですよ。 カーンさんはいつも通り。 オレもいつも通り。 なにを話すわけじゃないんだけど、深夜、あのカウンターに座ると穏やかな気持ちになる。ありがとね。 弁当、いつでも美味しいです。ありがとね。
・ひとり語り(26/7/17)お題 疑問を持ちましょう。 今夜のお題は「疑問を持ちましょう」という話し。雑談から始まって、あらゆることに疑問を持ちましょという話しに。それはつまり、「敵対」ではなくて「理解」。みんなで「それってなに?」をつづけることで世界は良くなるんじゃないのかなあ。 今の世界がひどすぎる。なんとかならないかな。なんとかならないかな、をみんなで思うのが大事なんじゃないかなあ。特別な […]
本当に、心から、日本一じゃねえか、と思っちゃうのよね。ここのもつ煮込みのことです。 カレーなしよ。 毎年笛吹、塩山あたりに桃を買いに行きます。ものすごくたくさん買います。3桁個買うからね、1シーズンで。7月に2〜3回いくようにしてるんですよ。あたしにとってはもうレジャーの一種と言ってもいい。 それで偶然入ったお店。 […]
あえて書くんですが、この皿の上のどこにカレーが、、、という感があるんです。いや、カレーの魂はちゃんと込められているな。それは間違いないな。しかしこれは明らかに「揚州商人」オリジナルの確固とした味で、完全なオリジナルに感じます。ここまで地上になかった食べ物だと感じます。いったいこれはなんなのだ? カレーですよ。 「ラーカレ®」というものがありま […]
夕方、少し遅くなってしまったんです。青梅に到着したのがもう日が落ちてから。 カレーですよ。 定期的にやってくる青梅。それは行きつけというほどではないのですが、10年来、いやもっとかな、ずっと通い続けている喫茶店「夏への扉」があるから。この季節の窓から入る風の心地よさも、冬の寒さの中、アラジンのシルバークイーンという輻射型ストーブの前の席にたど […]
金島シェフの料理、カレーに思うところがあるのです。あれは、あのすごいやつは、食べる快楽発生装置なのではないか。そういう言葉が浮かぶのです。毎回かならずそれを思うんです。 カレーですよ。 日本の欧風カレーというジャンルにおいて重要な位置に立つ金島シェフ。現在店舗を持たずに活動してらっしゃいます。お店も持つ予定で動いてらっしゃるとお聞きしています […]
で、ですよ。「で、ですよ。」とかで始まるこの記事は、前日の記事「カレーなしよ(お茶の水 おにぎり天どん専門店「おにどん」)プレス発表会におじゃま。」の続きなんであるよ。 カレーなしよ。 その記事にも書いたんですが。 カレーなしよ(お茶の水 おにぎり天どん専門店「おにどん」)プレス発表会におじゃま。 わたしは「JB’s Tokyo」 […]
こんなたのしい発表会はなかなかないのではないかなあ。そう思ったんです。それは熱量高いブルース佐藤氏のプレゼンテーションのこと。ロイヤルホールディングスの食に対する、レストランに対する姿勢や「てんや」のご担当のアイディアと淡々とした姿勢も寄与しているのは間違いがない、そう思いました。おにぎり天どん専門店「おにどん」の発表会に出かけた時の感想です。 カレーなしよ。 &nbs […]
7月10日放送の「マツコ&有吉 かりそめ天国」を見てここを訪れてくださったあなた。どうもありがとうございます。このブログはカレーを中心としたライフスタイルブログです。カテゴリーから飛ぶとお好みの記事を見つけやすいかもしれません。カレーの食べ歩きを約40年ほど続けています。このブログが2005年スタートで(プラットフォームはサービス終了などの都合で3回ほど変わっています)20年を越えました。 […]
・ひとり語り(26/6/5) この夜のお題は「汽車土瓶」。あなたは「汽車土瓶」って知ってますか?わたしもこの名前を知ったのはごく最近、でもモノ自体の存在はずっと昔から知っていました。 その正体は、駅弁を買う時に一緒に買ったりするお茶を入れる容器のこと。わたしの世代ではポリの半透明容器が主流でした。その前は陶器だったんですね。実に味わい深い。そんな昔の列車旅の旅情感じる「汽車土瓶」を小淵沢駅まで買い […]